普通もいい


デリヘル生活ももう10年ほど。いったいいくらデリヘルでお金を使って来たでしょう。
きっと3桁は余裕で超えていると思いますが、普通の人なら何も残らないものにその時の気分でそんなにお金を使って頭悪いんじゃないの?
なんて言われそうですが、私はそう思わないのです。
今までいろんな女の子と遊んできましたが、ほとんどの人を思い出せます。いくら仕事で事務的とはいえ、客の立場としては立派な思い出なんです。
最高の女の子や最悪な子など、本当に様々で癖のある子ばかりでしたが、今となってはいい思い出なのです。

私はこれからもここ福島のデリヘルを使っていくと思いますがこのスタンスは変わることはないでしょう。
時代とともに女の子の考えも違ってくるのも面白いです。昔は稼ぎまくってマンション購入してやる〜!なんて女の子結構いましたが、今なんて生活が苦しくて・・・。なんて子ばっかりです。
そういった時代の移り変わりが感じれて面白いんですよね。
どうしてもお金はかかりますが、趣味としてはまずまず良い方ではないでしょうか。

そんな真面目なことを書いている傍ら、女の子選びに余念がないのですがwww
またまた呼んでみようと思ってます。
今までは変わった子を呼ぶ機会がなかったので、ぶっ飛んでいる女の子を呼んでみたいと思います。
ぶっ飛んでると言っても、いろいろな解釈がありますが、変態な子と言う意味です。

エロを追求している変態な女の子どこかにいないか探す場合は、ポータルサイトがオススメです。
いろいろなお店が掲載されているサイトで一気に検索をかけてしまおうと言う魂胆です
早速某ポータルサイトで変態な女の子を検索すると、いい感じの女の子が結構ヒットしました。

結局変態かどうかはお店の人がジャッジするので、信ぴょう性はちょっと疑問ですが、あながち間違いではないだろうと言うことで、一人の女の子に絞り、予約しました。
早速女の子がやって来たのですが、どこからどうみても変態そうには見えません。
可愛い女の子だったので、変態じゃなくてもいか〜と思ってプレイを始めたのですが、女の子は私にお尻の穴を舐めても良いか聞いて来ます。
思わず「えっ?」と聞き返してしまいましたが、洗っていないお尻の穴を舐めたがっているのです。
ど変態希望だったので私は快くOKすると、待ってましたと言わんばかりに私のズボンを下ろし、鼻先をお尻の割れ目に突っ込んでくるのです。
最初はくすぐったかったのですが、だんだんと興奮して来てしまい、最終的には二人全裸で69をする始末。

無言でただひたすらお互いの股間をなめ合いながら、時が過ぎました。
途中、気持ちよくなり女の子は3回ほどイってしまったようですが、イってしまったことが恥ずかしいのか、私にはまだイっていないと嘘をついて来ます。
そんな彼女が可愛くなり、私はデリヘル嬢にもっと気持ちよくなって欲しかったので、力を振り絞って思いっきり高速で手マンすると、女の子は白目をむいて痙攣していました。
私はその姿を見ながらオナニーをして、気持ちが良過ぎて動けなくなっている女の子のお腹に出しました。

久々に変なアドレナリンが出た1日でしたね。

失敗


外国人と遊ぶと日本人も恋しくなります。
ということで、今回は可愛い日本人を求めて福島のデリヘル嬢を探していきたいと思います。
まず、可愛い女の子を探すには、ホームページをじっくり見ること。写真も嘘でないか判別するスキルが必要になってきます。
判別するスキルというのは、嘘を見抜く力ということですね。
例えば、激安店なのに明らかにモデルみたいな写真撮り方の子は騙されると思った方がいいでしょう。
可愛い子を呼ぶには、こういった不自然なことを見抜く力が必要なのです。
あとは少しの運ですね(笑)

次にチェックするところは、女の子が在籍しているデリヘル店ですかね。
いくら女の子が可愛くてもその店が詐欺まがいの店だったらどうしますか?
料金のページをじっくり読んで、トラブルが起きないようにしましよう。

以上のことを踏まえて、私は20歳の若い女の子を選んでみました。料金システムも明朗で、良かったので・・・。
これだけ調べ上げて失敗したらカッコ悪いですが、その時は笑って済まそうと思います。
早速ホテルに向かい、指定された時間になると彼女が来たわけですが、一瞬私は二度見してしまいました。
写真と全く違う子だったからです。
明らかに骨格が違っていたので、私はすぐにお店に問合せました。
ここで怒って怒鳴りつけてしまうと、店の対応は悪くなるのが見えていますので、落ち着いて淡々と理由を話してキャンセルすることにしました。
電話の相手はデリヘルの受け付け係です。血の気が多い人もたくさんいる世界でしょうから、怒るよりも冷静にクレームをつけたほうが聞いてくれると思ったためです。

案の定、キャンセルの連絡をするとあからさまに嫌な態度をとられましたが、しぶとく交渉すると、デリヘル店は応じました。
すぐさまキャンセル料を払って女の子には帰ってもらいました。
2000円のキャンセル料は痛かったですが、全額取られるよりはましですね。

このように、これまでかなりデリヘルを呼んでいる私ですら今回のような事があるので、皆さんも十分注意しましょうね。
お気に入りの優良店を見つけるというのも一つの手だと思います。
福島だったらほとんどの店が優良店ですので、私の経験上問題ないですが、好奇心で今まで利用したことがないようなデリヘル店を使う場合は本当に心して利用してください。

実はこういった店は福島に何店かあるそうです。

正気を取り戻し、私はせっかくホテルにいるので、また違うお店を呼ぶことにしたのですが、さすがに冒険はできませんのでいつも利用している安心できるおデリヘル店で女の子を呼ぶことにしたのです。
連絡して10分も経たないうちに女の子がやって来ましたが、先ほどの低レベルな女の子とはまるで違い、礼儀作法を教育された素敵な女性にありつけました。

今回のトラブルで私は初心に帰り、今まで以上にアンテナを広げて、福島のデリヘルを堪能しようと決めました。

外国人という選択


前回の自宅に呼んだ子が後を引いていまして、あのことを考えると、いつもなんだか上の空なのです。
あまりにも良かったのでしょう。相当良い思い出になりましたね。
それを超えるようなことを探しにまたデリヘルを呼んでしまったわけですが、今回は変わりどころで外国人のデリヘルを呼んでみようと思います。
皆さんは外国人デリヘルってご存知ですか?
その名の通り、外国人の女の子が来るわけですが、オフィシャルホームページを見るとハリウッドスターのような金髪美女が多数いたり、ちょっとありえないようなキャスティングの店が多いのです。
そんな素敵なお店が福島にも存在するのですが、なかなか怖いですよね。「詐欺」とう言葉が頭をよぎります。
さすがに怖いので、口コミサイトで調べてみると、やはりちょっと怪しい店のようです。
外国人だけに子汚い中国人のババアが来た。など、被害報告も多数あり、呼ぶのに少し躊躇します。

でも、金髪の美女とエッチなことしたいじゃないですか?
アハ〜ん!なんて喘ぎ声を生で聴きたいじゃないですか!
私は意を決して、口コミサイトではそこそこ評判の良い福島の外国人デリヘルを呼ぶことにしました。

金髪でおっぱいが大きい外国人ならもう誰でも良かったので、店長一押しの子に決めました。
ドキドキしながらホテルで待っていると、ノックの音が聞こえたのでドアを開けると、本当に金髪の外国人が立っていました。
出身地はスロバキアだそうです。絵に描いたような外国人で、理想通りの子が来ました。

部屋に入れると、突然「ホンバンスルカ」と聞いて来たので、私はちょっと考えて口だけで良いと伝えました。
いきなりの事だったのでびっくりしましたが、あの国の風俗はこれが当たり前なのね〜と思い納得しました。
金髪美人に料金を払うと、そそくさと服を脱ぎ始めます。気が付いたらすっぽんぽんでした。
外国人の生の裸を見るのは初めての経験だったので、舐めるように観察しました。
彼女は白人で肌が本当に白いです。そしてよく見てみると、全身に細くて短い透明な産毛がみっちりと生えていることに気づきました。
日本人にはない毛ですね。

 

 

そしてシャワールームに連れて行かれたのですが、早速その丸々としたおっぱいを揉んで見ると、想像とは違い柔らかな感触でした。
乳首はきれいなピンク入色で、感じていないせいかぶよぶよと柔らかい感触です。
早速口でそのピンク色した乳首を吸ってみると、気持ち良いようで、一瞬体がビクッとなりました。
あそこはパイパンだったので、触り心地も良く、クリトリスは日本人と同じぐらいの大きさできれいなピンク色をしていました。
クンニしてみると、いつもの匂いとは違った、外国人特有のバターのような香りがしました。普段と違う感覚だったので、新鮮でかなり興奮したのを覚えています。

ベッドに戻り、喋っていると、福島に来たのは一ヶ月前とのことでした。それまでは関東で真面目な仕事をやって来たそうです。
なんで福島のデリヘルなんかで働いているのかを問い詰めると、給料が良いからということでしたね。

私はその後、彼女と異国の文化を共有しながら激しいプレイに没頭し、何度も何度も彼女の顔を見ながらイってしまました。

これまで食わず嫌いだった外国人のデリヘルですが、詐欺などではないことがわかったので、積極的に利用して見たいと思います。

快気祝い 後半

おっぱいが上から下へ何度も優しく往復すると、私はかなり興奮してしまいました。
女の子と対面になり私は激しいキスをするのです。
どれぐらいキスをしていたんでしょう、今考えると相当な時間をキスに費やしたと思うのですが、かなり時間が過ぎるのが早い印象でしたね。
お風呂から出て時計を見ると、もうすでに40分経過していました。
残り時間があと50分ほどしか無かったため、私はベッドルームまで彼女をエスコートしました。
彼女とベッドで横になり、少し雑談をしてみると、意外なことに出身地が同じでびっくりしました。
福島県内には変わりないのですが、実家がめちゃくちゃ近くでした。
同じ福島出身なので、もしかしたらどこかで会っているかもしれないね〜なんて話をしました。
そんな子がデリヘルで働いているなんんて、なかなか想像できないことですよね。

何かの縁かもしれないと思うと、勝手に親近感が湧いてきます。
そしてなぜか、愛おしくも思えるのです。
私は寝てる彼女にそっとキスをすると、彼女もまた答えるようにキスをしてきました。
首筋を舐めていき、耳まで達すると、彼女はかなり感じているようで体を震わせながらすけべなため息が漏れてきました。

次に乳首を舐めて見ると、捨てにコリコリと硬くなっており、指と指の間に挟んで強く挟んだり弱く挟んだりしているうちにイってしまいました。
イっている最中は体が硬直し、本当に気落ち良さそうにしているもんですから、私も第一陣を発射したくなり手コキをしてもらうことになったのです。
私は福島デリヘルにびっくりするぐらい行っていたていたため、ちょっとやそっとではイケない体になってしまいました。
今回のデリヘルもイケるかすごく不安だったのですが、そんな心配は無用でした。
自宅でしているせいもあってか、女の子の激しい手コキですぐに発射してしまったのです・・・。1週間ほどオナニーもしていませんでしたので、特農の黄色味がかった精子が勢いよく飛びました。
ちょっと恥ずかしくなった私に「大丈夫だよ」と優しく声をかけてきます。

私はなんだかすごく安心してしまい、寝そうになりましたが、女の子はもう一回やりたいとせがんできました。
私もせっかく自宅に呼んでいるのだから、もう一度射精して終えたかったので、そのままフェラチオをしてもらい股間が100%復活するのを待ち望みました。
彼女の巧みな舌使いで復活するのにはそれほど時間を要しませんでしたが、先程の快感が股間の先に残っており、ちょっと刺激されればまたイってしまいそうになる程敏感になっています。

そんな状態を察知したかのように、彼女は執拗に股間を弄ってくるわけですが、私もギリギリまで我慢しようと思い、快感を長い時間味わうのでした。
私は二人同時に行きたいと思ったため、69の体勢で感じ合うことにしました。
思いの外69が気持ちよくて、先に行きそうになってしまいましたが、同じ地元の縁もあり、ほぼ同時に天国への階段を登ったのです。

今回初めて自宅にデリヘル嬢を呼んだわけですが、かなり興奮してしまいました。
また呼んでみたいと思います。

快気祝い 前半

痔はすっかり改善し、思うように動けるようになったので、記念にデリヘルを呼ぼうと思いました。
いつもは福島県内のホテルに女の子を呼んでいるのですが、今回は人生初の自宅に女の子を呼んでみる事にしました。
自宅に呼ぶとなると汚い部屋では女の子も引いてしまうでしょう。と言うことで、大掃除がはじまりました。
主にベッドルームとお風呂ですが、結構汚れているもんですね、掃除するのに3時間もかかってしまいました。
そして今度は女の子選びです。

せっかく家に呼ぶのですから、恋人のようなプレイをしたいと思うので、可愛くて付き合いたくなるような女の子を選んでみます。
呼ぼうとした時間帯が日中でしたので、結構かわいいこんなの子が選び放題でした。
身長が低くて童顔で、声が可愛い人がいいな〜なんてかなり高い理想で探していたらぴったりの女の子がいました。
福島にしては結構高いお店でしたが、自分へお快気祝いと言うことで今回は奮発してこの子を選びました。

自宅でのデリヘル体験は初めてで、女の子が来るまで本当にドキドキしました。
まるで、付き合いたての彼女が初めて家に遊びに来る感覚です。
そんな中、とうとう玄関のチャイムがなりました。
恐る恐るドアを開けて見ると、そこには天使のような女の子が立っていました。
私はぎこちない口調で部屋に入るように伝えると、まるで彼女のようにふわふわした女の子が部屋の中に入ってきました。

女の子は、部屋に入ると、料金の説明があり、支払いをすませると、綺麗な部屋だと褒めてくれました。
リビングの椅子に座りリラックスしている女の子を見ると、なんだか本当に付き合っていると錯覚してしまいそうでした。
女の子は早速私日ハグし、そのまま服を脱がしてきます。一枚一枚脱がされていくのですが、エロい顔つきでゆっくりと脱がされるので、かなり興奮します。
裸になると、女の子は「私も脱がせて」と言ってきます。
普段デリヘルでは女の子の服を脱がせたことが無かったので、この行為も非常に興奮しました。
私も真似してゆっくりとエロい雰囲気で脱がせていくと、女の子はその気になってしまったようで、まだシャワーしていない私のあそこを咥えてきました。
興奮した体温が女の子の下をつたい股間で感じることができます。
ねっとりとしたフェラテクはこれまで経験したことがないものでした。
みるみるうちに膨張していく私の股間を喉の奥まで挿入し、丁寧に舐めてくれるのです。
たまに嗚咽を吐くのも可愛らしかったですね。

一通り舐めてもらうと、順番が逆ですが、シャワータイムとなりました。
私は一度してみたかったことがあって、女の子に相談するとすんなりOKをもらうことができましたので、今回はそれを実践することになりました。
それは何かと言うと、女の子のおっぱいに泡をたっぷりとつけて、私の背中に密着させて洗って欲しかったのです。
これはなかなか経験できるものではないので今日できるなんて夢のようでした。
女の子は泡たくさんのついたオッパイを私の背中に密着させると、想像したとおり柔らかく気持ちの良いものでした。


タイトル通り、痔である。
正直かなり辛いのでデリヘルに行けていない・・・。
先日めちゃくちゃ辛いラーメンを食べる機会があったのだが、そのせいで痔になってしまいました。
それ以降、私は椅子に座るのもやっとで、Oの字型の痔専用クッションを買ってこのブログを書いている。

何もできない状態なので、ここは福島デリヘル事情でも書いてみようと思ってPCの前に座っているのです。
まずは何から話そうかな・・・。
デリヘルの料金について話しましょう。
福島のデリヘル業界は全国的に見て結構安い方だと思います。
激安店はもちろん安いのですが、人気の店もそんなに高くありません。高級店と謳っているお店でさえも60分2万円程度ですので、都会の高級店などと比べると良い女の子をかなり安い料金で呼べる事になります。
しかも、都会ほど回転率は良くありませんので、かわいい素人がやってくる確率もぐっと上がるのです。
もちろん指名料、キャンセル料などはお店によってまちまちですが、それすらも他県と比べると安いと思いますね。
上質な女の子を常識はずれの価格で呼びたい時は、福島のデリヘルはオススメです。

次はホテルの話。
ホテルに関しても福島は恵まれていると思います。
普通のラブホテルも多いですが、個性的なラブホテルもたくさんあります。
デザイナーズマンションのような室内がすごくおしゃれな部屋のホテルもありますし、タイのようなアジアンテイストの心地よい室内のホテルもあります。
少々値は張りますが、特別な日なんかに利用するのはアリだと思います。
女の子もいつもと違う雰囲気に圧倒されて、いろいろサービスしてくれるかもしれませんよ。
マニアックなところでは、SM部屋なんてものもあります。ドアを開けると、三角木馬があったり、手枷足枷がついた壁があったり、初心者が見るとゾッとしてしまいそうな部屋があります。
さすがに私も行ったことありませんが、行ったことのある人から話を聞くと、真っ赤な部屋で性器具所狭しと置いてあるために、その気がある人でないと落ち着かないそうです。
ちょっとこれは初心者にはハードル高いですね。
無難にデザイナーズマンションのようなおしゃれなホテルにしておきましょう(笑)

そして次は、女の子の話かな。
福島の女の子は、意外かもしれませんが、人懐っこいです。
勝手にツンツンしてて攻撃的な印象があったのですが、何度もデリヘルに通っていると、めちゃくちゃ人懐っこいと言うのがわかると思います。
何度も同じ子を呼んでいると分かるのですが、いい意味で馴れ馴れしくなってきて、お友達のような接し方になります。
そうすると、結構こちらの要望を聞いてくれるようになるので、ちょっと変態なプレイとかを無料でサービスしてくれたりするんですよ。
結構お得な場合があるので、ぜひデリヘル嬢と仲良くなってみてください。

こんな記事を書いていると本当にデリヘル呼びたくなってきますね・・・。
なんでこんな日に痔なんだよーと自分に腹を立てています。

突然の出会い その2

だんだんとエスカレートした行動は、表情にも表れていました。
目つきがだんだんとスケベな感じになって来たのです。今はトロ〜ンとした目つきになっていて、会った時とは別人のように感じました。
彼女はもうやる気満々なようで、私の事を男としてみているようでした。

福島でこんな出会いがあるとは夢にも思わなかったのですが、まさか道を歩いてセフレを見つけるなんて・・・。
今年は運がいい年だと思いました。よく考えてみると、歩いていて人とすれ違うことなんてまずない田舎の福島で3人のデリヘル嬢とすれ違うなんて、どんな確率なんでしょうね。
そんな事を考えながら、焦らし続けていると、彼女は我慢の限界に来たらしく、キスをしてきました。
初めから舌が私の口の中に入ってきましたが、私もすごく興奮していましたので、激しいキスとなりました。
すでに感じまくっている彼女は、首筋に軽くキスするだけでも痙攣して感じています。
時間はたっぷりあったので、私は少しずつキスをしながら耳元に近づいていきました。
耳の穴に舌を入れてやると、体を反らせてイってしまいました。

ちょっとイクの早すぎじゃない?と冗談で言ってみると、彼女は恥ずかしそうにこう言いました。
「タイプの人からこんなことされれば誰だってイっちゃうよ・・・。」
私はその言葉を聞いて、妙に興奮し、またキスを続けたのです。
いい感じになり、今度はシャワールームで体を洗いっこする事になりました。
あらかじめ湯船を張っていたので、シャワールームに入ると湯気てかなり視界が悪く、それが逆にエロい雰囲気を醸し出していました。
薄暗くて湯気で見えない事をいい事に、私は後ろから彼女の股間を弄ります。
手に泡をいっぱい付けて優しく触ると、泡のネバネバではないものが股間から分泌している事に気づきました。
「これはエッチな液体ですね・・・。」
と言うと、女の子は恥ずかしさで顔を赤らめました。

シャワーが終わり、部屋に戻ると、ベッドの上に見慣れないピンクローターがありました。
きっと彼女が用意したものでしょう。私はそのピンクローターをいろいろ観察していると、女の子も部屋に戻ってきました。
どうやら彼女はピンクローターで攻められたかったようです。
偶然バックに入っていたと言う事でしたが、一般の人は偶然でもバッグに入れませんよね。さすがデリヘル嬢だなと思い関心しました。

早速このピンクローターで、いろいろ攻めてみようと思いましたが、デリヘル嬢なだけに、いろいろな客からやられていると想像すると、ハードルが高いと思いましたので、ちょと変わった使い方をしようと思いました。
おそらくこのテクニックを持っているのは福島で私だけだと思います。
そのテクニックはと言うとここで言うとバレてしまいますので、秘密にしておきますが、彼女は相当気持ちよがっていました。
念のために彼女にも聞いてみましたが、今まで福島でデリヘルで働いて来てここまでのテクニックの持ち主はいない!と太鼓判を押されました。

変に自信がついた私は今後もこのテクニックを存分に使っていきたいと思います。

突然の出会い その1

会社帰りに暇そうに歩道を歩いていると、反対側から女の人の声が聞こえてきます。
大学生のような若々しい3人のグループとすれ違ったのですが、その中のい一人とすれ違いざまに一瞬目が合ったのです。
何かの間違いだろうと思い、私は一瞬で目を外らしましたが、彼女はずっと見ているようでした。
そのまま10分ほど歩いていると、後ろから際ほどすれ違ったと思われる女の子に声をかけられました。

「あの、どこかでお会いしましたよね??」

私はしばらく思い出せずにいると、彼女はいつも利用しているデリヘル店の名前を口にしました。
そうです。昔遊んだことのあるデリヘル嬢だったのです。
なかなかピンと来ませんでしたが、少し喋っているうちに完全に思い出しました。
私はとてもびっくりし、しばらく彼女と話し込んでしまいましたが、もっと喋りたいことがあったので、そのまま近くのファミレスでお茶しながら話す事になったのです。
他の2人とは別れて一人でやって来たのですが、あの二人もデリヘル嬢との事でした。
街中には結構デリヘルをやってる人いるものなんですね、ちょっと時代を感じますよね。
人口の多い都会だったらまあわかる話ですが、こんな田舎の福島で出くわすとはびっくりです。

ファミレスでは、主に最近の生活の話になりました。
友達と海に行った話から始まり、親の事、最近の福島デリヘルの事など、とりとめもない話を延々としたのを記憶しています。
そして最後の方で、最近彼と別れてしまったと言う話をされました。ヒモのような生活を送っていたそうで、あまりのダメっぷりに見切りをつけたようです。
そしてなんと、体も寂しらしく、定期的にエッチな事ができる相手を探しているようでした。
もちろん私はそのセフレに立候補した訳なんですが、あっさりとオッケーをもらうことが出来たのです。
ふとした弾みでこんな良い事があるとは本当にラッキーです。
嬉しかった私はファミレス代をご馳走し、早速ホテルへと向かいました。
向かっている途中も、なんで別れたしまったとか、その男のだらしなさとかを延々と聞かされました。私にとってはそんな事はどうでも良い事で、ただ単にやれればよかったので、真剣に聞いているフリをしていました。
そんな福島の夜道は月が綺麗で星も爛々と輝いていました。

デリヘル嬢って心と体を割り切れるのでしょうか?
私が女だったら、いくら寂しくてもいきなり他人とエッチなんてできないと思います。
性欲と寂しい気持ちって別々に出来るものなんですね。

女の気持ちってつくづく分からないな〜と思いながらホテルへと到着すると、彼女は興奮を隠しきれないらしく、やたらベタベタとスキンシップしてきます。
私はここは少し焦らした方が盛り上がるのではないかと思い、しばらく何もせずにスキンシップをされるがままにしてみました。
すると、そのスキンシップはだんだんとエスカレートしてきます。

後半へ続く〜

福島の熟女は最高

前回の記事で近日デリヘルに行くと言いましたが、その日に行ってきました。変態ですよね・・・。
あんなにエロい記事を書くとあそこもムズムズしてくるのです。仕方のないことです。
あの日はブログの記事を書いている時点で夜の9時でしたから、かなり遅い時間にデリヘルを呼んだことになります。
記事を書き終えると、私はどうしても今女の子の体に触りたくなってしまい、制御が効かなくなってしまいました。
こんな時は我慢しないで福島デリヘルを呼んだ方が健康にいいです。我慢は健康に悪いといいますからね。

某サイトで今すぐ来てくれる子を探していると、ちょうど可愛らしい女の子がいました。
年齢は大好物の40歳です。時間の無い中選びましたのでちょっと心配でしたが、信頼できる店だったので、
信じる事にしました。
しばらくして私は家を出て、いつも利用しているラブホに向かいました。
ホテルに着くと、すでに女の子が立っていました。ちょっと時間ギリギリになってしまい焦りましたが、女の子はそんなに待っていないとの事です。
デリヘルを呼ぶ時間は余裕を持って行いたいですね。

部屋に入り、女の子を見てみると、良い感じの熟女でした。洋服はさりげなくエロい格好で、よく見るとキャミソールがチラチラ見えていました。
髪の毛も綺麗でつやつや、顔もまあまあ可愛いです。
支払いを済ますと、彼女は早速私の洋服を脱がせて来ました。
最終的にパンツ一丁になった私を、彼女は後ろから抱きつき、私の股間を優しく撫でてきます。
パンツ越しに触られると、直接触られるよりもかなり気持ちがいいことがわかります。
みるみる大きくなってしまった私の股間は、心臓と同じタイミングでドクドクと脈打ち、今にも暴発しそうな感覚になりました。

我慢できなくなった私は、彼女の唇をぺろりと舐めてからディープキスをしました。
これまで溜まっていた欲望と、彼女の性的な魅力で、そのキスはだんだんと激しいものになっていきます。
時間を忘れて濃密なキスをしていると、彼女は自分の股間を私の足に擦りつけて来ました。
ひどく濡れてしまったパンツは、擦られるほどに滑りが悪くなっていきました。
仕方がないので、私はパンツの上から彼女の割れ目に手をやると、ヌルヌルとしたものが指に絡まってくるのがわかります。
ちょっと触っただけでもこれですから、パンツの中は相当すごい事になっていると感じました。

意を決してパンツの中に手を入れると、想像通りびしゃびしゃになっています。
彼女は指を入れて欲しそうにいていましたので、私は最初から2本の指をゆっくりと挿入しました。
「はぐっ!」と言う声が漏れましたが、私は興奮していましたので、お構いなしに激しく動かすと、いやらしい声でイってしまったようです。
私も同じように気持ちよくなりたかったので、フェラを願いすると快くしてくれました。
フェラ中の彼女の顔がとてもエロく、テクニックもかなりのものでしたので、私はすぐに射精してしまいました。

やっぱり福島が好き

はじめまして、私は何者かと言いますと、地元福島の性風俗にどっぷりハマってしまっている29歳の冴えないサラリーマンです。
仕事以外の時間は常にエロいことばかり考えているのですが、ただお金を使いまくる生活に嫌気がさしてきました。
何か暇つぶしできないかと考えたのですが、ゲームをする年齢でもないし、スポーツもめんどいし。
ということで、自分の特技というか、自慢というか私には風俗の知識しか取り柄がなかったので、経験談をブログにしてみようと思ったのです。

福島デリヘルの知識は誰よりも詳しいので、誰か一人ぐらいの役に立つだろうという軽い気持ちで初めました。
意外にみんな知らないことや、お得な情報を発信していければいいなと思います。
福島のデリヘルしか行ったことありませんので、他県の質問をされても困るのですが、地域密着ということでやってきたいと思います。

まずは、福島ってどこ?という話からかもしれませんね。
福島は東北の一番下の県です。福島県は大きく「中通り」「浜通り」「会津」の3つで区切られることが多いですね。
私が住んでいるところは中通りです。もちろん、いろんな所のデリヘルを呼んだことがあるので、3つのエリアとも知識は豊富です。
最近は原発の事故で嫌な話しか聞こえてきませんが、地元民はそれにめげずに頑張っていますよ。
頑張っているからこそ、デリヘルを呼びたくなるものです。そんな頑張り屋さんの県民性なので、デリヘルを利用する人もたくさんいるんでしょうね。

私も仕事などで、頑張った時や、疲れた時、自分へのご褒美としてデリヘルを呼ぶことが多いです。
マッサージ系のデリヘルで癒されてみたり、熟女系デリヘルの年上の女の子からハグされたりエロいことをされたり、行く度に要求は変わりますが、
癒されていることは間違いないです。
こんな話をあまり人に言うことではないかもしれませんが、私の性癖はひどく変わったもので、それを満たしてくれるお店はここ福島にはたくさんあります。
何を隠そう、私はどSなのですが、それを満たしてくれるお店もありますし、人妻店や熟女店も星の数ほどあります。
福島に住んでいて本当に良かったなぁ〜と思っています。

ここ福島は交通の便も大変よく、なんとラブホテルもたくさんあります。
ビジネスホテルもどの駅前にも必ずありますし良いことづくめな都市だと思うのです。

次回は実際にデリヘルに行った感想などを書ければいいなと思っています。
見て行くうちに風俗遊びになれた人たちでも波乱万丈で失敗もたくさんしているのが分かると思います。
ある程度失敗はつきものですが、このブログをみて少しでも失敗が減ることを祈っています。
詐欺店とかの情報も随時流しますので、詐欺店回避としても役立つと思いますよ。

最近デリヘルに行ったのは4日前ですが、こんなことを書いているとまたデリヘル呼びたくなってきますね。