快気祝い 後半

おっぱいが上から下へ何度も優しく往復すると、私はかなり興奮してしまいました。
女の子と対面になり私は激しいキスをするのです。
どれぐらいキスをしていたんでしょう、今考えると相当な時間をキスに費やしたと思うのですが、かなり時間が過ぎるのが早い印象でしたね。
お風呂から出て時計を見ると、もうすでに40分経過していました。
残り時間があと50分ほどしか無かったため、私はベッドルームまで彼女をエスコートしました。
彼女とベッドで横になり、少し雑談をしてみると、意外なことに出身地が同じでびっくりしました。
福島県内には変わりないのですが、実家がめちゃくちゃ近くでした。
同じ福島出身なので、もしかしたらどこかで会っているかもしれないね〜なんて話をしました。
そんな子がデリヘルで働いているなんんて、なかなか想像できないことですよね。

何かの縁かもしれないと思うと、勝手に親近感が湧いてきます。
そしてなぜか、愛おしくも思えるのです。
私は寝てる彼女にそっとキスをすると、彼女もまた答えるようにキスをしてきました。
首筋を舐めていき、耳まで達すると、彼女はかなり感じているようで体を震わせながらすけべなため息が漏れてきました。

次に乳首を舐めて見ると、捨てにコリコリと硬くなっており、指と指の間に挟んで強く挟んだり弱く挟んだりしているうちにイってしまいました。
イっている最中は体が硬直し、本当に気落ち良さそうにしているもんですから、私も第一陣を発射したくなり手コキをしてもらうことになったのです。
私は福島デリヘルにびっくりするぐらい行っていたていたため、ちょっとやそっとではイケない体になってしまいました。
今回のデリヘルもイケるかすごく不安だったのですが、そんな心配は無用でした。
自宅でしているせいもあってか、女の子の激しい手コキですぐに発射してしまったのです・・・。1週間ほどオナニーもしていませんでしたので、特農の黄色味がかった精子が勢いよく飛びました。
ちょっと恥ずかしくなった私に「大丈夫だよ」と優しく声をかけてきます。

私はなんだかすごく安心してしまい、寝そうになりましたが、女の子はもう一回やりたいとせがんできました。
私もせっかく自宅に呼んでいるのだから、もう一度射精して終えたかったので、そのままフェラチオをしてもらい股間が100%復活するのを待ち望みました。
彼女の巧みな舌使いで復活するのにはそれほど時間を要しませんでしたが、先程の快感が股間の先に残っており、ちょっと刺激されればまたイってしまいそうになる程敏感になっています。

そんな状態を察知したかのように、彼女は執拗に股間を弄ってくるわけですが、私もギリギリまで我慢しようと思い、快感を長い時間味わうのでした。
私は二人同時に行きたいと思ったため、69の体勢で感じ合うことにしました。
思いの外69が気持ちよくて、先に行きそうになってしまいましたが、同じ地元の縁もあり、ほぼ同時に天国への階段を登ったのです。

今回初めて自宅にデリヘル嬢を呼んだわけですが、かなり興奮してしまいました。
また呼んでみたいと思います。

快気祝い 前半

痔はすっかり改善し、思うように動けるようになったので、記念にデリヘルを呼ぼうと思いました。
いつもは福島県内のホテルに女の子を呼んでいるのですが、今回は人生初の自宅に女の子を呼んでみる事にしました。
自宅に呼ぶとなると汚い部屋では女の子も引いてしまうでしょう。と言うことで、大掃除がはじまりました。
主にベッドルームとお風呂ですが、結構汚れているもんですね、掃除するのに3時間もかかってしまいました。
そして今度は女の子選びです。

せっかく家に呼ぶのですから、恋人のようなプレイをしたいと思うので、可愛くて付き合いたくなるような女の子を選んでみます。
呼ぼうとした時間帯が日中でしたので、結構かわいいこんなの子が選び放題でした。
身長が低くて童顔で、声が可愛い人がいいな〜なんてかなり高い理想で探していたらぴったりの女の子がいました。
福島にしては結構高いお店でしたが、自分へお快気祝いと言うことで今回は奮発してこの子を選びました。

自宅でのデリヘル体験は初めてで、女の子が来るまで本当にドキドキしました。
まるで、付き合いたての彼女が初めて家に遊びに来る感覚です。
そんな中、とうとう玄関のチャイムがなりました。
恐る恐るドアを開けて見ると、そこには天使のような女の子が立っていました。
私はぎこちない口調で部屋に入るように伝えると、まるで彼女のようにふわふわした女の子が部屋の中に入ってきました。

女の子は、部屋に入ると、料金の説明があり、支払いをすませると、綺麗な部屋だと褒めてくれました。
リビングの椅子に座りリラックスしている女の子を見ると、なんだか本当に付き合っていると錯覚してしまいそうでした。
女の子は早速私日ハグし、そのまま服を脱がしてきます。一枚一枚脱がされていくのですが、エロい顔つきでゆっくりと脱がされるので、かなり興奮します。
裸になると、女の子は「私も脱がせて」と言ってきます。
普段デリヘルでは女の子の服を脱がせたことが無かったので、この行為も非常に興奮しました。
私も真似してゆっくりとエロい雰囲気で脱がせていくと、女の子はその気になってしまったようで、まだシャワーしていない私のあそこを咥えてきました。
興奮した体温が女の子の下をつたい股間で感じることができます。
ねっとりとしたフェラテクはこれまで経験したことがないものでした。
みるみるうちに膨張していく私の股間を喉の奥まで挿入し、丁寧に舐めてくれるのです。
たまに嗚咽を吐くのも可愛らしかったですね。

一通り舐めてもらうと、順番が逆ですが、シャワータイムとなりました。
私は一度してみたかったことがあって、女の子に相談するとすんなりOKをもらうことができましたので、今回はそれを実践することになりました。
それは何かと言うと、女の子のおっぱいに泡をたっぷりとつけて、私の背中に密着させて洗って欲しかったのです。
これはなかなか経験できるものではないので今日できるなんて夢のようでした。
女の子は泡たくさんのついたオッパイを私の背中に密着させると、想像したとおり柔らかく気持ちの良いものでした。