福島の熟女は最高

前回の記事で近日デリヘルに行くと言いましたが、その日に行ってきました。変態ですよね・・・。
あんなにエロい記事を書くとあそこもムズムズしてくるのです。仕方のないことです。
あの日はブログの記事を書いている時点で夜の9時でしたから、かなり遅い時間にデリヘルを呼んだことになります。
記事を書き終えると、私はどうしても今女の子の体に触りたくなってしまい、制御が効かなくなってしまいました。
こんな時は我慢しないで福島デリヘルを呼んだ方が健康にいいです。我慢は健康に悪いといいますからね。

某サイトで今すぐ来てくれる子を探していると、ちょうど可愛らしい女の子がいました。
年齢は大好物の40歳です。時間の無い中選びましたのでちょっと心配でしたが、信頼できる店だったので、
信じる事にしました。
しばらくして私は家を出て、いつも利用しているラブホに向かいました。
ホテルに着くと、すでに女の子が立っていました。ちょっと時間ギリギリになってしまい焦りましたが、女の子はそんなに待っていないとの事です。
デリヘルを呼ぶ時間は余裕を持って行いたいですね。

部屋に入り、女の子を見てみると、良い感じの熟女でした。洋服はさりげなくエロい格好で、よく見るとキャミソールがチラチラ見えていました。
髪の毛も綺麗でつやつや、顔もまあまあ可愛いです。
支払いを済ますと、彼女は早速私の洋服を脱がせて来ました。
最終的にパンツ一丁になった私を、彼女は後ろから抱きつき、私の股間を優しく撫でてきます。
パンツ越しに触られると、直接触られるよりもかなり気持ちがいいことがわかります。
みるみる大きくなってしまった私の股間は、心臓と同じタイミングでドクドクと脈打ち、今にも暴発しそうな感覚になりました。

我慢できなくなった私は、彼女の唇をぺろりと舐めてからディープキスをしました。
これまで溜まっていた欲望と、彼女の性的な魅力で、そのキスはだんだんと激しいものになっていきます。
時間を忘れて濃密なキスをしていると、彼女は自分の股間を私の足に擦りつけて来ました。
ひどく濡れてしまったパンツは、擦られるほどに滑りが悪くなっていきました。
仕方がないので、私はパンツの上から彼女の割れ目に手をやると、ヌルヌルとしたものが指に絡まってくるのがわかります。
ちょっと触っただけでもこれですから、パンツの中は相当すごい事になっていると感じました。

意を決してパンツの中に手を入れると、想像通りびしゃびしゃになっています。
彼女は指を入れて欲しそうにいていましたので、私は最初から2本の指をゆっくりと挿入しました。
「はぐっ!」と言う声が漏れましたが、私は興奮していましたので、お構いなしに激しく動かすと、いやらしい声でイってしまったようです。
私も同じように気持ちよくなりたかったので、フェラを願いすると快くしてくれました。
フェラ中の彼女の顔がとてもエロく、テクニックもかなりのものでしたので、私はすぐに射精してしまいました。